生きるって楽しい。/ひできのBLOG

この国には希望が足りない。

今までには無いチームプレーの形

認識技術「観術」の価値は様々な形で表現できますが、その中でも実際的な価値は「チームプレー」だと思います。

 

これまで何度かブログに書いてきた通り、僕は学生時代必死にサッカーをしてきました。

 

どんなに練習が辛くても頑張れたのは、共に同じ目標に向かって頑張る仲間がいたからだし、そもそもサッカーという競技を楽しむことができるのは自分以外の10人がいてくれるからです。

 

f:id:mdchideki:20170511231218j:plain

 

サッカーというスポーツは非常に奥が深くて(まぁ奥が深くないスポーツなんてないのかもしれないけど)、全員が流動的に動くことで成り立っています。

 

アイコンタクトもサッカーのゲーム中にはよくあることで、チームメイトがどれだけ信用をしきれているのか、というのが本当にゲーム中に現れます。

 

「こいつはこのタイミングで、この軌道でパスを欲しがっている」というのがわかっている関係があると、本当に奇跡的なゴールに結びついたりするんですよね。

 

とまぁ、チームプレーの重要性とか、その醍醐味というのはみなさん少なからずこれまで様々な場面で感じてこられたことでしょう。

 

部活以外でも、学校での学園祭や修学旅行、社会人サークルや塾、会社のプロジェクト等々。

 

ただこれまでみなさんが感じて来られたチームプレーとは明らかに異質なチームプレーを可能にするのが認識技術「観術」です。

 

私がここまで言い切れるのは、これまでに経験した数々の奇跡と、周囲の仲間との関係性があるからです。

 

観術という技術は「観」点を次元上昇させる技「術」なわけです。

 

観点の次元上昇がチームプレーとどう関係するのか

観点とは(正確じゃ無いが)、簡単に言えばものごとの「考え方・捉え方」のこと。

 

次元上昇とは、見ている抽象度がひとつあがるということです。

サッカーはひとつ抽象度をあげれば「スポーツ」であり、スポーツをより抽象度をあげれば例えば「娯楽」ということができるでしょう。

 

抽象度をあげるということは異なるものをグルーピングする、まとめるということでもあります。

 

サッカーと野球は別の競技だけど、「スポーツ」という枠の中にまとめることができるし、サッカーと麻雀も「娯楽」というところまで抽象度をあげれば同じ枠組みの中に入れることができます。

 

そう、ですので観点の次元上昇が意味するところは「考え方・捉え方が異なる者同士であったとしても、同じ枠組みのなかで考えをまとめることができる」ということになります。

 

もうちょっと補足というか、現実に使えるところに即して言えば、

「絶対に分かり合えないと思っていた人とでも、分かり合えることができてしまう」

というのが観点の次元上昇の価値です。

 

異なる考え方と思っていたAさんだったけど、実は抽象度をあげてみたら考えの共通している部分が見えてくるわけです。

 

チームプレーを強めることを阻害することの多くは「考え方の不一致」です。

 

「なんとなく」気にくわない相手というのは相手の「考え方」、これはあえて言い換えれば相手の「価値観」が気にくわないわけです。

 

だから気にくわない相手が存在してしまう。

気にくわない相手とはチームプレーができません。

 

逆にチームプレーがうまい人というのは、総じて思考が柔らかく、多くの異なる思考を受け入れる器の大きさをもっています。

 

これを可能にするのが認識技術です。

 

もちろんいきなり誰とでも仲良くなれるとか、そんな話ではありません。

技術を習得するのは多少の時間もかかりますから、徐々に変化していく部分も多くあります。

 

でも着実に変わっていくのです。

そうして生まれて来た今までに味わったことのない変化したチームプレーの形。

 

仲間たちとディスカッションをしながらそれを感じた夜でした。

今までの自分の価値観では到底受け入れてこなかったであろう、年配者の意見の数々。

 

そうした異質を随分楽しめる自分になってきました。

 

ひでき

日本の魅力・関西の魅力~Japan Mission Projectを大阪で開く意義~

僕らの多くは自分自身のことは、自分が1番わかっている。

と思ってるかもしれないが、人から見たあなたは、あなたが思うあなたとイコールではない。

 

 

ジョハリの窓で有名なように、人には自分で認知できる自分と、そうでない自分が組み合わさって構成されている。

 

ジョハリの窓Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%81%AE%E7%AA%93

 

同じことが自分以外についてもあてはまる。

人によって、それに対する認知の仕方は様々で、異なるイメージを頂いている。

 

ある人にとってスマホは、生活スタイルを驚くほど向上させた極上の一品であり、

 

またある人にとっては、毎日何時間もそいつに生活を拘束され、左右され、身動きがとりづらくなった悪品だが、仕事上・生活上どうしても持たなければならないものかもしれない。

 

日本という国に関しても同様で、この国をどう評価するかは人によっても異なるし、国によっても大きく異なる。

 

多くの日本人は、日本人である自分に自信がなく、自分は能力が高いわけでもなく、大した存在ではない、と思い込んでいるフシがある。

 

そして日本という国に対しては、自分とは切り離されたものであり、自らのアイデンティティにそれほど大きく結びついているものだとは考えていない。

 

だが、これが外国人からするとまた違うわけで、とりわけ親日家の人々(台湾やトルコ、ブラジル、アルゼンチンなどは特に多いらしいですね)からすると、またさほどそうでなかったとしてもやはり災害時の日本人の姿には感動を覚える方は多いようで。

 

外国での報道が逆輸入されることで、日本の良さに気づいたり、再認知したりすることができるというのはよくある話。

 

 

そして、私も初めて訪れて以降やっぱり印象的な日本の都市のひとつ。

それが大阪だ。

 

初めて訪れたのは高校の修学旅行の時で、その時はUSJ以外に足を運ばなかったのだが、

よく覚えているのは高校卒業後、大阪の大学に進んだ友人たちと遊ぶため夏休みに1週間ほど訪れた時だった。

 

「本当にそうなんだ。」

と思ったのが、バスで席をゆずったおばちゃんに”あめちゃん”を譲ってもらったことだった。

それに、そのおばちゃん以外にも

 

「兄ちゃんそないおっきな荷物もってどこ行くんや?」

 

と聞いてきた人が2人ほどいた。

なんとも人懐っこいもんなんだなぁと、地元を懐かしんだのを覚えている。

 

その”人情”というのが大阪の魅力の1つなら、もう1つ外せない魅力としてあるのが”商い”じゃないかと思う。

 

大阪に行くと印象的なのが、路面でやってる「キャベツ焼」「たこやき」といった主に粉物の個人店だ。

 

大阪に「企業家ミュージアム」という施設がある。

 

大阪企業家ミュージアム

http://www.kigyoka.jp/

 

ここでは、この大阪に根付く”企業家精神”を感じられるのだが、知れば知るほど大阪という土地はすごい。

 

サントリー日本ハム日清食品、丸紅、伊藤忠ダイエー積水ハウス、シャープ、竹中工務店武田薬品、、、

こうした大企業の多くが、実は元々大阪から始まっている。

 

今や東京に本社を移転している企業も多く、私たちにはさほど印象深いわけではないのだが、

大阪は日本の中でも、特に一人一人の居住人レベルで”商い”が浸透している印象がある。

 

なぜこうした発展を遂げたのかは、京都に都があったことと、貿易に適した立地面での影響が強いようだ。

それでも大阪の方々のあの”人情”と濁りを残さない人付き合い(本当にさっぱりしてる)も強く影響しているような気がしてならない。

 

今日本国内では”働き方改革”という言葉をよく聞くようになった。

多様なクラウドサービスやデバイスの広がりと共に、自宅に居ながらの作業や、ノマドワーカーという言葉を生まれ、会社以外で仕事をこなす人々が増えている。

 

そんな社会的な動きは若者層も敏感に感じており、小学生の将来の夢を調査したところ”ユーチューバ―”という声もあがるほど。

 

「会社という組織に所属・依存せずに、自分の力で稼ぐ力を身に着け、自分で好きなことをして生きていきたい。」

という若者層は多い。実現の可否は置いておいて。

 

日本企業の弱体化。。というより、他国の進歩に半歩、いや一歩も二歩も遅れている感が否めないのは、特に若者層において僕だけではないはずだ。

今後人口減少社会に転じていく日本は、海外市場でいかに稼いでいくかが問われる。

 

野心をもった次世代層の教育は、国にとってもこれからの国に関わる大きな課題だ。

 

しかし、政治を見ていても人生の先輩方は森友問題とかでお忙しいようで、どうも国をあげて若者の教育にお金をかける意識は感じられない。

まぁ票になる高齢者層に耳を傾け、彼らにとっての便宜を図ることが必要だろうことがわからんでもないけどさ。

 

つまり私たちは自分たちで稼ぐ力をつけていかなければならないし、それは自分一人にとってという話でなく、これからこの国にとっても大事な話で。

 

夢はあってもなにをしたらいいかわからない若者層には、モデルか教育が必要なんだと思う。

 

モデルになってきたのがこれまではホリエモンやユーチューバ―になるんだと思う。

先輩方の中では、時代の流れについてこれてない人も多いわけで、こんなに時代の流れが速い中、正直モデルの出現を期待するのは難しい。

生まれるとしたら新しい世代からだ。

 

モデルの出現を待たずとも、自らがそのモデルとなることが望ましいが、いきなりそんなことが可能なはずもなく、そこにはやはり強力な教育者が必要である。

 

明示を変えた維新を少数精鋭の若者がやってのけた。

その裏には教育者「吉田松陰」があり、伊藤博文高杉晋作もそこから生まれた。

 

今その平成の吉田松陰ともいうべき人と私は出会い、人生が変わった。

それがNoh Jesuという外国人であった。

 

そのNoh Jesu21年まえから、世界における日本の可能性に気づき、ずっとその日本の目覚めの必要性を語っている。

様々な取り組みの中でも大きなイベントとして展開しているのが以前にも一度紹介したJapan Mission Projectである。

 

福岡・大阪・神奈川・東京・札幌と全国をリレー公演してきた本イベントは、

次回の大阪(5/14)でファイナルを迎える。

 

このイベントを通して私もたくさんの人に出会った。

 

またその後の人生を変えた多くの人が生まれていったことも知っている。

 

今まで、どんなほかのイベントでも聞けない新しい未来の話。

また今回での新たな話と、可能性に出会いに週末大阪へ出かけます。

 

まだ残席あり。

ご自身の参加や、周りのお友達へのお誘いなど、ぜひご関心お持ちのみなさま、ご活用ください!

 

Japan Mission Project 大阪ファイナル!

http://project.japanmission.jp/event/

 

f:id:mdchideki:20170511184009p:plain

 

ひでき

 

こんな出会いが欲しかった!こんな飲み会も欲しかった!(5/27)

そんなイベントが5/27土曜日開催されますよ。

されますよって、まぁやるの僕なわけだけど

f:id:mdchideki:20170509184010j:plain

 

もしかしたら都内以外のエリアでこの私の拙いブログを見てくださっているみなさま、東京でのイベントのお知らせですみません。。

 

こんなイベント開くようになったのって東京に来てからです。

僕はもともと九州の人間ですが、東京に出てきたのが約3年前。

 

今だから情けないような弱音もぶっちゃけると、東京に出てきて1番寂しかったのは、人と出会えなかったことでした。

 

人は多いんです。それはそれは。

でも出会っても、出会えない。

 

人はいるけど、出会えない。

 

そんな感覚。

 

毎日毎日たくさんの人と行き違うけど、自分が話すのは職場の人間以外では全くゼロ。

 

刺激を求めて出てきた東京。

 

でも、新たな人との出会いの刺激はなかなか感じられませんでした。

 

そこで数少ない仲間と企画して始めたイベント。

それが「ほめ飲み」という名の飲み会でした。

 

人を褒めながら、見知らぬ人とコミュニケーションをとるゲーム「ほめゲー」。

 

普段は日中帯のコミュニケーションワークショップとしてやるこのゲームと「飲み会」をMIXすることで、

 

予想以上の盛り上がりを見せたのがこの「ほめ飲み」でした。

 

3回ほどやって毎回40人程をコンスタントに動員したこの飲み会ではたくさんのユニークな方と知り合うことができました。

 

3年以上経った今でも、よく会って話してるメンバーもいます。

中にはそこで出会って結婚された方もいたりして♥

 

ま、婚活とかコンパみたいな雰囲気をつくりたいわけじゃなかったし、

純粋に素敵な知り合いができればいいなと思って企画したイベントでしたが、

まぁ結果的にそうした方々が生まれたことは主催者にとっても嬉しいことでした^0^

 

夏に挙式をあげられるそうで、僕もありがたくご招待いただきましたので、是が非でも参加して盛り上げてきたいと思ってます^^

 

そんな僕にとっても感慨深いイベントを、今回リニューアルして開催します!

 

是非、お時間ある方はご参加いただけると嬉しいです。

普段の飲み会では得られない出会いが楽しめますよ!^^

 

ーー以下ご案内文ですーー

■リニューアル第一回記念価格■「こんな出会いが欲しかった!∟(^O^)/””」みんなで”ほめゲー交流飲み会”♪

人生にとって、最も大事な”KEYWORD”

それは、「「「出会い」」」

皆さんは、日常の中で、胸がときめく素敵な出会いをしていますか?

平日は、朝起きて会社に行き、休日には仲の良い友人と遊んだり。。。
新しい人脈を作ろうとしても、なかなか足が動かないのが現実じゃないでしょうか?

また、新しいイベントに参加したとしても、「ただの飲み会で刺激がなかった!!」
「イベント行ったけど結局友達できなかった。。。」というお声をよく聞きます。

そこで、そんな悩みを解決すべく企画されたのが、

『新しい友達との出会い』 × 『新感覚コミュニケーションゲーム』

から生まれる、「こんな出会いが欲しかった!∟(^O^)/””」みんなで”ほめゲー交流飲み会”♪です!


主催者である私(吉村)は九州の田舎から東京に出てきて、たくさんの刺激やいろんな方々と出会うことができましたが、仕事で出会う人脈以外で、なんでも気兼ねなく話せる友人が欲しいなあと当時ずっと思っていました。そうしたら東京での暮らしももっと楽しめるのになあと。

そこで、単に人が集まってその場限りの交流するのではなく、未来ずっとつながる関係性を構築できるようなイベントをつくります!!毎回、様々な取組をされてるユニークなメンバーが集います。

ぜひ新たな出会いの場に、お友達もお誘い合せの上ご参加ください!もちろんお一人様でのご参加も大歓迎です♪

日時:5/27(土)16:00~19:00 (15:30入場受付開始)
場所:渋谷の居酒屋 ※詳しい場所はお申込者にのみご案内いたします。
内容:①第一部(16:00-17:00)
    ※ゲームを通して交流タイム(1ドリンク有)
   ②第二部(17:00-19:00)
    ※飲み会(コース料理+飲み放題)
人数:40人
料金:男性5,000 / 女性4,000Yen(※今回限りの特別価格となります。)

※当日の連絡先(道に迷った、遅刻しそう等)については、お申込み者にのみお知らせ致します。
※誹謗中傷及び法律に違反した投稿は、管理者権限で削除または除籍させて頂く事が有りますので、予めご了承ください。

 

お申込みはこちらより

5月27日 こんな出会いが欲しかった!みんなで”ほめゲー交流飲み会”♪

ーーご案内文ここまでーー

 

以上、今日も見て頂いてありがとうございました!

Japan Mission Projectファイナル!!週末は大阪に集結だ!!^0^

ゴールデンなウィークが終わりましたね。
みなさまこんばんは、ひできです。

 

東京は非常に天気が良くて、まさに行楽日和。
おかげさまで私はいつになく気持ちよく、オフィスにて連日仕事をこなしました。

 

ビールにおぼれた、そんな日もあったけどね。
お天道様、素敵な晴れ模様をありがとう。。

 

さて、みなさんは調子いかがでしょーか???

え?GW明けに、仕事のやる気なんて出るわけないだろって?

 

・・・そうですよね、だと思っていました。(いや失礼だろ)

 

そこで、いつも(?)
素敵な情報を発信している私から吉報をみなさんにご用意しております!(ぱちぱちぱち)

 

それがなにかと言うと、


今週末の日曜日に差し迫ってきたイベント

「Japan Mission Project@大阪」(通称JMP)です!!

 

私は新しい教育コンテンツである認識技術「観術」のセミナーを運営したり、そのコンテンツを活かした個人カウンセリングやコンサル・個別のイベント企画等行っていますが、

その「観術」を展開するNRグループが行う一大イベントがこのJMPです。

 

project.japanmission.jp

 f:id:mdchideki:20170508210258p:plain

 

気になるイベントの内容ですが、

気になる方も多い、AIの進化による雇用の危機、そしてそれをどうやって超えていくことができるのか、どうやって人間は未来に渡って食っていくことができるのか、

 

そーんな話があります。

 

若者の僕らとしても、見逃せない事。

それがAIです。

 

GoogleのAIが囲碁の世界チャンピオンに勝利したり、

 

Softbankが人型AI「Pepper」君を発売したり、

 

日本でもLINEがAIに本格参入するとか言ってますし。

 

AIというキーワードはなにかと世間を賑わせてます。

 

AIの進化はすさまじいスピードです。それはインターネットが無い時代にこの20年程度で瞬く間にインターネットが世界に普及していったように。。

 

いえ、それを遥かに上回るスピードで、インターネットより遥かに大きな影響力を世界に与えると言われます。

 

これまでの常識が通じなくなるのはみなさんもわかるかと思いますし、

それって大人も条件は同じ。

 

だから、大人もこの先どうなるかなんてわかんない人がほとんど。

AIができることが増えてくると、人の仕事が徐々に徐々にAIにとって変わることが多くなります。

 

以前に言われてたように、一気にAIが人の仕事を奪うとは考えられていないですが、

(AIにとって)簡単な仕事から無くなります。

 

さて、あなたがやってる仕事は【会社にとって】簡単なことですか?

簡単でないことですか?

 

上司より難しい仕事をしているようなら、あなたの仕事はまだ大丈夫。

でもそうじゃないなら?

 

会社にとってあなたはどれほど必要な人でしょう?

AIとあなたと、会社はどちらの労働力を選択するでしょう?

 

f:id:mdchideki:20170401154518j:plain

 

私たちが社会の中核となっていく今後、この先の未来をどういう風につくっていけるのか?

 

どうせなら思い切り楽しい未来つくりたいですよね?

そのためにまずは現状を確認しましょう。

 

当日ご参加者には、通常より15,000円もお得にNRの商品を購入できる特別チケットもご用意されていますよ!

 

 ちなみにこちらはそのJMPの講演会とは別に同会場でやっているEXPOのリポートの様子。

www.youtube.com

 

JMP参加者なら入場は無料です。

 

少しでも関心あれば、是非遊びにいらしてはいかがですか〜😀

 

お申し込みはこちらより

http://project.japanmission.jp/event/

 

 

ひでき

ゴールデンウィークの認識セミナー終わったってよ

今日は前回記事の続きというか、前回予告していた認識セミナー報告ということで。

 

mdc-hideki.hatenablog.com

 

 

f:id:mdchideki:20170507222242j:plain

GW期間中におこなった認識セミナーというNRJAPANのセミナー。

認識セミナー | NR JAPAN株式会社 -認識が世界を変える-

 

今回もスタッフとして、場づくりをさせていただきました。

このセミナーはNRJAPANの基礎セミナーであるNR1Dayセミナーとセットになっている商品。

NR1Dayセミナー | NR JAPAN株式会社 -認識が世界を変える-

 

無事に開催を終えました。

今回もまた例に漏れず多種多様な方々のご参加でした。

 

東大の修士課程終了後教員として従事されていた方、

ヨガの先生、

齢70を超える奥様、

長野から新幹線に乗って来られた方、

いやいや秋田から新幹線に乗って来られた方、

渋谷からチャリに乗って来られた方、

などなど。

 

セミナーに参加されてない方からは「一体なにやってるの?」って聞かれますが、まぁそりゃあなかなか通じるものではないw

 

だって今までに無いことをお伝えさせていただいている訳ですから。

NRJAPANが基本セミナーでお伝えさせていただいているのは「真実の世界」

 

ブッダが「空」と呼んだ世界であり、

老師が「道(タオ)」と表現した世界であり、

イエスが「父・母・子・聖霊」と呼んだ世界でもあります。

 

人は生きていく中で様々な疑問を持ち、その解決のために日々を過ごしています。

その疑問は人によって様々でも、最終的にいきつく答えはひとつ。

 

「真実」の世界へと繋がるわけですね。

 

「どうしたらあの人に愛される自分になるのか?」

 

と問う人は

 

「人はどのような人を愛するのか?」

 

を問い、

 

「愛とはつまりなんなのか?」

 

を問うようになる。

 

「どうしたら世界は本物の平和を実現できるのか?」

 

を問う人は、

 

「なぜ人は争うのか?」

 

を問い、

 

「争いの根本原因はなんなのか?」

 

を問うようになる。

 

どんな角度から問いを持っても、究極的な本質に近づくに連れて、その問いは形のない「真実」の世界へと近づいていきます。

 

本質的なことを言えば、人は真実に出会うために生きています。

 

真実に向かって生きているといってもいい。

 

真実に出会ったらどうなるのか?

 

それはそれで、その後の生き方があります。

 

究極の答えを提供する認識セミナーの終わりと共に、改めて真実の世界の価値を感じた夜でございました。

 

あ、セミナー終わったのは昨日ですけどね。

 

ということでみなさまゴールデンウィークもあっという間に終わりました。

明日からまた仕事頑張ろう!!

 

週末は母の日ですよ!

いつもお世話になっている母へのプレゼントお忘れなく!!

 

僕は楽天で花を予約しました!

では。

 

 

ひでき